まだ1巻途中ですが、相当ツボ。
2巻も購入済なので、世間様に追いついてから感想書きます。
Candy boyの主題歌&DVD。
かんっぜんにDVD(番外編エピソード付き)目当てで買いました。
本編タダだし、少しは還元しようかと。
発送が遅れてたらしく、やっと届きました。
同時注文のネギま23巻だけ先に来たから、
DVDのノイズ問題が影響したんでしょうか。
楽天ブックスで早々に品切れしてたし、予想外に売れただけかもしれません。
DVDはアニメ7分。オマケだし、まあ充分。
ニコニコ動画の本編だって、大してボリューム有るわけじゃなし。
上京してきた日のエピソード。
二人は都会都会と言ってますが、背景は結構のどかな風景。
「東京は高層ビルが地の果てまで続いている」というのは田舎人が抱きやすい幻想。
23区外だと、見た目は地方都市と変わらないですよね。
内容は相変わらず良いです。
絵のレベルさえ大丈夫なら文句は言いません。良い客。
ただ、『新キャラ・妹の登場!』という宣伝文句には偽りあり。
ワンカットかつ台詞なしっつーのはヒドくないかい。
あとは公式MADみたいなミュージックビデオ。アニメの画像に主題歌重ねたものです。
気のせいか、微妙に音質悪い気が……。
百合オタを通り越した百合バカ(褒め言葉)のラジオ。
4:50あたりから「はやて×ブレード」のマイナーカップリングを延々語っておられます。
すげーよ、原作で会話すらほとんどしてない二人で、どうやったらこんなに妄想広げられるんだよ……。
妄想力の翼すら隙間だらけの自分にはうらやましい限りでございます。
PiPit!!~ぴぴっと!! (MF文庫 J わ 1-4) 人の身体を操るアンテナが出ようが文部科学省のエージェントが出ようがゴーイングマイウェーな物語+主人公。
【“PiPit!!-ぴぴっと-”の続きを読む】
百合とオタクの祭典。
読者向けのネタに寄りかかってギャグがイマイチ。
頭に『萌え』が付いても『四コマ』なんだから、その辺はもうちょっとどうにか……。
あ、ビックリマンネタはもっとやれ。
前回にも増して起伏なし。港町で坂道レスだった我が故郷を思い出すストーリー。
ラス前の公園シーン、あざといなあと喚きながら観るのが正しいです。
新キャラ登場〜。
巻末のおまけでゆー姉と大層な別れをしているのに、本編でグダグダな再会をしてしまった綾瀬暁。哀れ。
秋穂と先輩の関係も急展開。一気に○○まで!
……オビに書いてあったら詐欺同然なアオリだ。
女子校とその寮を舞台にした物語。
これだけキャラが沢山出てくると、おじちゃんの記憶力では辛いです……。
設定を共有しているだけのオムニバスと割り切れば良いのに、背景のキャラがなんて名前だったか気になって気になって。
外国の映画を楽しめない理由もコレ。
でも2巻は買う。<今更
始まってたんだなあ。
7:25あたり、窓の外を見つめ続ける妹が大好きです。
授業はちゃんと聞け。
一発ネタというか、百合漫画の短編集にありがちなワンアイディアで引っ張る作品。
潔くて好きです。
月イチなのが残念だあ。
『底無し密室』途中で投げ出したまま放置していました。
本棚整理中に発見。休日の午後はつぶれました。
部屋が片付かない理由の王道。
謎めいた病院に入院中にしずるさんと、お見舞いに来る友人のよーちゃんが
話題の事件の真相を探るシリーズ。
よーちゃんのしずるさん好きっぷりは、友情も愛情もぶっちぎって、もはや信仰の域。
第1作はこんな雰囲気じゃなかったような……。
明かされる事件の構造は単純だし、現実味もありません。
ミステリファンとしても好きなのは、『ミステリ的空気』がたっぷり詰まっているから。
これ、推理小説にいちばん重要なものですな。ガチなトリックはそこそこで構いません。
どうせショボい真相でも見破れないヘボ読者だし。
最近、百合成分多めの漫画を大量摂取中。
新刊でもない作品の感想を求める人だって何処かにいるはず。
『ラブレター』と『かわいいあなた』が良かったなあ。
【“かわいいあなた”の続きを読む】テーマ:漫画の感想 - ジャンル:アニメ・コミック
本を読むときはカバー取っちゃうので、ずっと気づきませんでした。
女子弓道部を舞台にした百合四コマ。
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この表紙絵、弓道着を着てる最中なんですね。
袴の紐を咥えてる秋穂がエロス爆発です。
道着の紐は分厚い上に袴の重みがずっしり掛かるので、彼女の咀嚼筋はかなりのものと思われます。
はっ、その力でもってあんなことやこんなことをするのかっ!