Gild the lily

「ネギま」「マリア様がみてる」の二次創作百合小説をでっち上げています。成人向け有り。SS置き場はプロフィール欄から。

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大阪に来ました

 初の大阪市民体験。

 仕事の都合で9ヶ月ほどの短期転勤です。
 8日前に連絡って遅すぎですよね。

 ネット契約もスムーズにできず、しばらくネット断ちしてました。


 東京でも大阪でも、都会に来るとビルを見上げるクセはいつ直るのだろう。
 
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リトルバスターズ

 笑えて泣けて退屈、という不思議な体験。
 長いゲームに付き合うには若さが必要なのでせうか。
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ほむら☆ほむら

 ほむらしか見てない。自覚あり。

 ネタバレ収納。 【“ほむら☆ほむら”の続きを読む】
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リトルバスターズ!

 3年以上積んだ末に開始。
 寡作のkeyブランドなのにもうすぐ次回作発売という時期になって。


 3人のルートを終えての感想は「リア充ばくはつしろ」。
 色々仕掛けがあって見た目どおりとは思えませんが、それでも表面に浮かぶ幸せな日常を直視できません。

 1日2時間以上はプレイできないので進まない進まない。
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ほむら☆まどか 第10話

 良い百合だ。
 この展開を期待して見はじめたアニメだったよ。忘れてたよ。
 
 以下ネタバレ。
  【“ほむら☆まどか 第10話”の続きを読む】
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新・のび太と鉄人兵団

 しずかとリルルがメインキャスト。百合作品で間違いなし。

 公開翌日なのでネタバレはしません。バカが魅力を減らすことを言ってもイヤなので、公式HP以上の情報は書きません。何も言わずに映画館へどうぞ。
 少なくとも、原作に思い入れのあるおじさんおばさん世代は絶対に行くべき。


 原作と初代映画では「しずかとリルルと鉄人兵団」。
 リメイク版では「しずかとリルルとのび太とピッポと鉄人兵団」になりました。

 ピッポという名に聞き覚えのない大人ファンは公式キャラ紹介を見てください。
 そう、「ザンダクロスの脳」の新しい名前です。
 やっちゃった感100%の外見と設定で、いい年した大人が映画館行きを躊躇すること請け合い。私もそうだった。

 けれどけれど。
 家族連ればかりの客層を踏み越えてスクリーンに向かえば、文句の付けようがない2時間が待っております。
 近年のリメイクはおろか、旧映画の並みいる傑作をもしのぐ珠玉の出来。
 帰り際にピッポのストラップを買いたくなること確実です。


 鉄人兵団に限らず原作漫画のドラえもんに思い入れがありすぎて、アニメは正当に評価できない傾向にあります。
 これは声優が交代する前からのこと。原作原理主義的な見方しかできない偏狭なファンでした。
 特にリメイクだと偏屈度数アップなのですが、今回は本当にびっくり。

 こういう人間に「原作すら超えたのでは」と思わせるリメイクなんて存在し得ないものだと……思っていたのです。つい4時間前までは。



 アニメオタク的には沢城みゆきリルルを観賞に行きましょう。
 斜めな動機でも絶対に引き込まれるはず。


 とにかく多くの人に見て欲しい。ただそれだけ。
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まどかマギカ

 百合展開ないかなーと思って見始めたので、文字どおり大誤算(嬉しくない)。
 
 
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マリア様がみてる ステップ

 雪に閉じ込められた年末年始を経て、ようやく購入。

 200ページ弱と短いのに、かなりの時間をかけて読みました。
 これは只事ではない話だと気づき、読み流すのが勿体なくなって。

 非常に説明しづらい物語です。
 が、しばらく原作から離れている人にもぜひ戻ってきてほしい。
 百合指数は(ある意味)シリーズ随一。「いばらの森/白き花びら」すら抜いているかも。
 それだけが良いところでは無いのですが。
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あけました。

 年末年始は大雪で大変でした。
 大晦日から元旦にかけて停電くらうなんて体験はなかなか出来ません。
 実家で雪かきしてたら、あっという間に仕事開始。
 マリみて新刊もまだ買えてないよ。
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僕は友達が少ない(5)

 “文学少女”が「見習いの卒業」で一区切りついたので、続きを楽しみにしているラノベはこれだけ。
 これで良いのか。

  【“僕は友達が少ない(5)”の続きを読む】
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Kanonアニメ観賞

 レンタルビデオ屋で見つけてまとめ借り。
 ゲームをプレイしたのが11年前ですが、自分のツボがまったく全然さっぱり変わっておらず、自分でびっくり。

 以下おっさんのネタバレ語り。 【“Kanonアニメ観賞”の続きを読む】
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GIRL FRIENDS(5)

 最終巻。

 盛り上がりは4巻で終わり。1冊まるごとでエピローグを描いたよう。
 間延びしたとは思いません。
 勢いあるラストを迎えた物語は脳内賞味期限が短くなると思うのです。

 これくらい静かな終わりも良いものです。
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ささめきこと(アニメ)

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卒業式前夜

 うちの地域ではまだなんだよ卒業式。
 けいおんの話です。
【“卒業式前夜”の続きを読む】
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リリイの籠(豊島ミホ)

 タイトルどおりの百合小説。
 

  【“リリイの籠(豊島ミホ)”の続きを読む】
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